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広東語教室 / 活動報告

恒例の春節パーティーを開催しました。

平成30年2月27日(火)

参加者の皆さん楽しそうです。

 2月17日(土)午前11時から、荒川先生のお宅で、恒例の春節パーティーを開催しました。以前教室に参加していただいた橋本美佐登さん、石井洋さんが参加、そして東京の会社に勤めた小林幸一さんも東京から態々駆けつけてくれての参加となり、総勢6名の参加となりました。いつもながらの荒川先生の美味しい手料理に、参加者一同「美味しいね、そうだね」の連続で、香港の食を堪能することができました。また、参加者が持ち寄ったプレゼント交換もあって、とても盛り上がりましたよ。
 最後に荒川先生にお茶を振る舞っていただき、アッという間に夕方の4時、別れを惜しみ再開を約して散会となりました。
 広東語教室には来年度も様々な楽しい企画が盛りだくさん、ぜひ参加してくださいね。

事務局 武田

荒川先生がお茶を入れてくださいました。

 

きれいな茶器です。

料理もたくさん

 

レモン入りコーラ、おいしいですよ。

恒例の春節パーティーを開催しました。

平成29年1月28日(土)
於:美香園

みんなうれしそうです。

 1月28日(土)午前11時から、荒川先生のお宅で、恒例の春節パーティーを開催しました。東京の会社に勤めた小林幸一さん、以前教室に参加していただいた本郷正樹さん・林祝平さんご夫妻と子供さん、そして石井洋さんも参加して、総勢8名の参加となりました。いつもながら荒川先生の手料理に、参加者一同おいしいの連続で、香港の食を堪能することができました。また、安達さんが香港から取り寄せた特製のフライパンで鶏蛋仔を焼いてくれました。ココナッツ風味でとてもおいしかったですよ。
 最後に荒川先生にお茶を振る舞っていただき、アッという間に夕方の5時、別れを惜しみ再開を約して散会となりました。
 今年度の教室は1月で終了しましたが、みなさん、ぜひ、来年度の広東語教室には参加してくださいね。楽しい企画がたくさんありますよ。

事務局 武田

お正月料理をご馳走になりました。

 

お正月飾りです。

お正月のお菓子です。

 

荒川先生にお茶を入れていただきました。

飲茶会を開催しました。

平成28年8月23日
於:美香園

飲茶会、楽しそうですね。

 7月から始まった広東語教室、2か月が経ちました。情熱あふれる荒川先生の教師ぶりに、いつも笑いが絶えません。広東語を通じて香港の文化に触れ、いつしか香港ファンになっています。今日は広東料理で有名な美香園、先生の推薦もあって、飲茶会を開催しました。体調不良等で欠席の方もいましたが、総勢5名の人が参加しました。出て来る点心そして先生の解説と実践さながらの飲茶会、みんなで笑いながら勉強、味見と、五感で感じながらまるで香港で飲茶をしているような感じでした。
 みなさん、これからでも間に合いますよ。ぜひ参加してくださいね。

事務局 武田

おいしい本場の鮮蝦韮菜餃と焼売です。

 

荒川先生が分けてくれました。

27年度広東語教室が終了しました。

参加者の面々

 27年度の広東語教室も、3月22日(火)の教室で終了しました。7月から3月までの9カ月間でしたが、あっという間に終わってしまったようです。その間、香港で実際に体験した教室メンバーの報告あり、荒川先生宅のクリスマスパーティーありと、素晴らしい教室となりました。最後は、3月29日、新しく仙台駅にオープンしたエスパル東館3階の台湾料理専門店「鼎泰豊」にてのお別れ懇談会です。教室のメンバーに加え、来年度の教室に参加希望のある二人のメンバーも参加し、荒川先生によるホワイトボードを使った教室さながらのメニュー解説など、時間の経つのも忘れるほどにぎやかな懇談となりました。
 みなさん、来年度も開講しますので、その時はぜひご参加くださいね。一緒に香港を味わってみませんか。

事務局・武田

おいしい小龍包に焼き餃子

 

ホワイトボードを使ったメニュー解説

広東語教室が始まりました。

活動日:平成27年7月21日(火)18:30〜

荒川先生(中央)と受講生です。

 7月21日(火)から広東語教室が始まりました。先生は昨年度と同じ荒川フェニー瑞玲さん、当協会のメンバーで、香港文化教室の講師も務めていただいています。受講生は現在5人です。今回は昨年度に引き続きということもあり、開校式なしで、すぐに広東語の勉強に入りました。教科書は昨年度も使用した「はじめての広東語」です。また、先生の推薦で、「旅の指さし会話張」〜香港―広東語ここ以外のどかへ〜も副読本として使用することになりました。先生の香港時代の思い出話などもあり、香港に行った気分で楽しい時間を過ごすことができますよ。
 みなさん、一緒に香港を味わってみませんか。途中からの参加も大歓迎です。

事務局 武田

26年度広東語教室が終了しました。

今年度最後の教室です。

 昨年7月から始まった広東語教室ですが、本年3月24日をもって、終了しました。
 最後の教室には佐藤さん、石塚さん、小林さん、そして事務局の武田と4名でしたが、飲茶会には、安達さん、そして昨日まで香港に行っていた藤田さんも駆けつけていただきました。一番町の東北大入口に近い「張広東飯店桜園」にて飲茶会を開催しました。藤田さんの香港紀行は素晴らしいの一言です。参加者の皆さんも香港の話題でとても盛り上がり、帰りには店長に広東語で話しかけている人もいるほどでした。
 来年度も7月から教室を再開します。香港に興味のある人、香港をもっと知りたい人、広東語を通して香港の魅力に迫ります。みなさん、ぜひ参加してくださいね。

事務局・武田

終了飲茶会でみんな楽しそうですね。

 

点心 おいしいいですよ

忘年飲茶会を開催しました。

平成26年12月16日(火) 於:美香園

皆さん楽しそうですね。

 7月から始まった広東語教室、半年が経ちました。メンバーも当初6名でスタートしてから、今では12名と倍になり、荒川先生の情熱あふれる教師ぶりに、参加者にいつも笑いが絶えません。広東語を通じて香港人の明るい人柄に触れ、いつしか香港ファンになっています。今日は12月半ば、忘年会シーズンです。広東料理で有名な美香園、先生の推薦もあって、飲茶会を開催しました。仕事、家庭等で欠席の方もいましたが、総勢8名の参加となりました。
 出て来る点心、そして先生の解説と、勉強しながらの飲茶もいいものですね。
 みんなで笑いながら勉強、そして味見と、五感で感じながら、まるで香港で飲茶をしているような、実践さながらの忘年飲茶会となりました。
 みなさん、これからでもいいですよ。ぜひ参加してくださいね。

事務局 武田

荒川先生は携帯用ホワイトボードを持参して教えてくれました。

 

おいしそうに食べていますね。

平成26年度広東語教室が始まりました。

平成26年7月8日(火)

受講生のみなさん

 7月8日(火)から広東語教室が始まりました。先生は荒川フェニー瑞玲さん、当協会のメンバーで、香港文化教室で中国茶の入れ方なども教えていただきました。受講生は6人です。菊地副代表理事に出席いただき、開講に因んで挨拶をいただきました。広東語教室が大震災前に行われていたこと、広東語が中国南部、特に香港、マカオそしてシンガポールなどでも話されている大事な言語であることなど、広東語を勉強することの大切さを話され、受講生に対しての激励の言葉をいただきました。その後すぐに広東語の勉強に入り、初回ということもあって、自己紹介なども交えながら、挨拶の仕方、名前の聞き方・答え方などを勉強しました。最後に、先生から香港のビスケットなどもご馳走になり、香港に行った気分で楽しい時間を過ごすことができました。
 みなさん、一緒に香港を味わってみませんか。途中参加大歓迎です。

中間懇親会を開催しました。

平成22年10月13日(水)
於:日本料理「千よ新」

教室の勉強風景

 22年度の教室を7月に開講して4ヶ月目になりました。月2回の教室、仕事の関係で都合がつかず、月1回になる人もいます。そんな中、少しでも親しみを持って教室のメンバーとお話しができたらとの思いで、佐藤副代表理事に出席頂き、中間懇親会を開催しました。やはり、親しく懇談するには、飲んで食べることですね。先生には「飲茶の礼儀其の一時について」との題名で、指を曲げてコップ辺を叩くという香港流お礼の仕方の由来を教えて頂きました。また、広東語のレストラン・メニューを教科書として、いろんな広東料理の読み方やお勧め料理など、まさに食べながらでないとなかなか身に付かない料理のお話しをしていただきました。他にも香港やマカオを話題に懇談、予定の2時間もあっという間に過ぎてしまいました。
 次回からは、また教科書に戻っての勉強です。教室の皆さん、がんばって勉強していきましょう。
 なお、この教室は初心者向けのものです。今からでも遅くはありません。少しでも香港に興味のある方、広東語の勉強をしてみませんか。きっと香港が身近になり、日本の再発見にも繋がっていくことでしょう。

さあ乾杯です(中間懇談会)

 

楽しかった懇談会(於:千よ新)

広東語教室が終了しました。

最後に記念の写真に収まりました。

 3月23日(火)19:00から、ホテル・リッチフィールドの地下1階「千代新」に於いて、広東語教室最後のお別れ会を開催しました。佐藤副代表理事に出席頂き、蔡先生へ労いの言葉をかけて頂きました。
 6月から3月までの10ヶ月間、20回にわたる教室を、雨の日も雪の日も福島から仙台に通ってくださった蔡先生に厚く御礼申し上げます。ありがとうございました。また、教室の皆さん、教室はこれで終わりますが、宮城日本香港協会の行事は継続してありますので、ぜひ、参加してくださいね。
 ご支援ご協力ありがとうございました。

事務局・武田

蔡先生を囲んで

 

佐藤副代表理事から感謝の握手

暑気払いを開催しました。

 21年度の広東語教室を始めて3ヶ月が過ぎようとしています。1年目、2年目と一緒になっての教室、初心者用とちょっと難しい中級者用とを織り交ぜながらの勉強で、先生も大変じゃないかと思いますが、参加者の皆さん元気に勉強に励んでいます。8月18日は、夏の暑さ吹っ飛ばすことと、ちょっと息抜きという意味も含めて、懇談会を開催しました。広東料理を食べることはもちろん、料理長の衛漢全さんの生の広東語が聞けるという特典付きということもあって、香港幸福楼(国分町店)を会場に選びました。料理長の解説付きの広東料理が次から次と、最後は丸ごとスイカのデザートまでサービス、参加者は「わー」という歓声をあげては、料理を堪能していました。
 参加者の心も大分和んできましたので、これからは、広東語の勉強もはかどるのではないでしょうか。
 まだ始まったばかりです。これから勉強してみたい人、一緒にやりませんか。ぜひ、ご連絡下さい。お待ちしています。

21年度広東語教室を開講しました。

 6月16日から21年度の広東語教室を開始しました。講師は20年度と同じ福島大学の大学院生・蔡小煦さんです。昨年度は香港の食べ物、クリスマスソング「平安夜」、春節の慣習、広東語の歌など、楽しく勉強することができました。今年は「さらに香港を身近に」とのテーマで、香港の文化や観光地などの楽しい話題を取り上げて勉強していきます。

20年度の広東語教室が終了しました。

 20年度の広東語教室も去る2/20をもって終了となりました。蔡先生、また参加者の皆さん、大変お疲れ様でした。
 発音練習から始まり、初対面での挨拶の仕方、数字の数え方、いろいろな料理の名前、春節の慣習、そして広東語の歌の練習など、10ヶ月間で月2回、20回という短い期間でしたが、言葉を通して香港の文化に触れ、いくらか香港の人となりを感じることができたのではないでしょうか。
 夏には、暑気払い、12月のクリスマスにはパーティでの平安夜の合唱、そして最終日20日にはお別れ会と3回の懇親会もありましたね。
 今年度はこれで終わりますが、また来年度も形を変えて6月頃から講座を始めたいと思いますので、今回参加された皆さん、また、香港の文化に少しでも触れてみたいと思う皆さん、ぜひ21年度は参加してくださいね。

懇親会を開催しました

活動日:2008年9月22日(月)

 9月22日、第8回目の教室、夏も終わり広東語の勉強も少し難しくなってきました。この辺で中休みです。香港料理(広東料理ですが)のお店「幸福楼」にて、懇親会を開催しました。先生を囲み、香港出身の東北大学大学院への留学生・潘文慧さんを招待し、佐藤副代表理事も参加しての楽しい懇談会です。勉強の成果を少しでも見てもらおうと、広東語で自己紹介をしてみました。
 「各位好。我叫・・・。請多多指教。」
 この言葉に、留学生の潘文慧さんもびっくり、でもとても喜んでくれました。
 広東料理が初めてという人もいましたが、スープ、春巻き、チャーハン、杏仁豆腐等々…次々に出された様々な広東料理の味を楽しみました。勿論、美味しいお酒も!これまで、なかなかお互いの話しをしたりする機会がなかった受講生同士も、美味しい広東料理とお酒を堪能しながら、楽しく交流することができました。
 次回からの教室が楽しみです。興味の有る方、ぜひ、ご一報ください。